総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

川崎本院からのお知らせ

当院の波動DVDが、世界最優秀グランプリに認められました。
 ストレス、うつ、高血圧、自律神経系、に効果があります。
 今年春には、外氣功療法が日本文化振興会により、認められて、文化勲章、 国際アカデミー賞を叙勲いたしました。今年の最後、12月6日には、ご家庭で の癒し、波動DVDが、世界最優秀グランプリ製品に選ばれました。
 これも長い間、御礼のお便りやメールが山のように頂けたからです。
 ありがとうございました。皆様のおかげです。
 川崎本院、名古屋院、佐倉院、さいたま院、宇都宮院、湘南院(まもなく 開院)、東京江東院、愛媛院、各院主、来年も皆々様方の御健康を お守りしてまいります。

各 院 主
〔'07年 12月 6日〕



予防医学とは
 外気功療法は、予防医学に最適です。潜在意識を活性させると、自律神経がコントロールされて、体内の血液の血流が良くなり、全身に流れます、呼吸も深くなり、これで内臓の働きも穏やかになり、不安や痛みから遠ざけます。これが意識改善です。

  体内に流れ出した血液には、水と酸素が加わりサラサラになって全身の細胞に行き渡るのです。これが体質改善です。
  この外氣功療法を、元気な時に、健康な時に、人生の節目に、年齢の節目に、受けて置く事が予防医学です。
〔'07年 1月 25日〕



外氣功療法が代替医療として認定されました!
 今年は、新年早々、総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より、入会推薦の御案内書を頂いて身が引き締まりました。
 会長の和栗様が御来院、詳細な御説明を頂き即入会致しました。調査済とは言え、当院の療法実績に驚かれて、個人のプライバシーはマジックで消して、実績カルテをお持ち帰りになりました。私はお帰りになった後、心は19年前に戻っていました。今は亡き、某門跡寺院の大僧正が、こらからは氣で病を治す時代が来る・・・氣は生命力である、誰も信じませんでした。しかし私はその様な気がしました、信じました。そして私を7年間、鍛錬して頂いた某会、会長様にも深く感謝致しました、有難う御座います。
認定証
 会長の和栗様もご覧になられています、当院の壁面に患者さん達が書いてくれた完治の喜びの声です。再発なし、病状は80種ぐらい、総合病院でも大変でしょう・・・ある時、某週刊誌の記者がお出でになり、医師でもない人がこんなに治したのでは報道できないと、お帰りになりました。私はこの80種ぐらいの病気を、医療機器も、道具も、薬剤も、使わず両手と心だけで完治させたのです。大僧正の申していた、氣で生かされてるのだ・・・氣が生命力だ・・・と申していた事が実現できたと思います。
 日本予防医学行政審議会からも、人、技、で推薦されたのです。人は心、技は両手に、これからも充実させて、予防医学をお手伝いして、国内に病人がこれ以上増えないように外氣功師育成にも励んで参ります。

〔'06年 2月 6日〕



自律神経とは
 生命力とは、人間の人生、全てなのです。800万年前に人間が誕生したと、読売新聞、16,8,4日の朝刊に報じられています。

 その時、生まれた赤ちゃんも、昨日生まれた赤ちゃんも、製造原料、製造の仕方も同じなのです。昨日生まれた赤ちゃんは、現代。ここから違うのです。良い子になる様にと、左脳に色々教えて足りないところは、塾、勉強、お稽古、と左脳教育が始まるのです。人間は、左脳と、右脳を授かって、誕生してきたのです。所が、現実は、左脳指導で始まります。左脳には、交感神経が働いています。この交感神経だけが敏感になっていくでしょう。

 右脳にある副交感神経は全然働かずに成長しているのです。これが現実の世の中だと私は受け止められます。

 私の時代には、幼稚園など無かったです。学校に行くまでは、自由に遊べました。色々探究心を持って遊んでいました。ゲームではありません。テレビもありません。近所の友達同士の交流でした。これは、一番大事な右脳の、副交感神経を養う良い時でした。現在はこれが少ないと感じます。親子愛、夫婦愛、友情、余裕、豊かさ、猫を見て可愛い、花を見てきれい・・・・・・等。

 この神経が副交感神経にはあるのです。副交感神経の働きが良くないので、ストレス、うつ病、閉じこもり、不安症、気力なし、切れる、家庭内暴力、子供の叱責・・・・・・若き女性の未婚と離婚、ストレス発散の暴力行為、まだまだあります。全て副交感神経の働きが足りないのです。お年を取って血流が悪くなるのも副交感神経が働かなくなるのです。副交感神経を養うには、生命力の原料である、水、酸素、栄養、気の波動です。外氣功療法はこれを全てコントロール出来るのです。
 今や医師先生が外氣功を学びたくお出でになる時代です。
 やっと外氣功療法の時代の幕開けです。

〔'04年11月15日〕


このページのトップへ