総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

下腹部激痛(1)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


下腹部激痛(1)

主婦  48歳
病の原因から現在までの病歴
一ヶ月前より、下腹部の痛みが発生して、病院に行き、婦人科を勧められて、受診。
13年前のお産で帝王切開となり、子宮破裂を起こした為の、癒着と言われた。
痛み止めを飲むしかないと言われて飲んでも、痛みが強くなる一方です。
外氣功療法を受診したいのですが・・・・・・とメールを頂きました。
どうぞ、おいでください。と返信致しました。

療法実態/施術事例
◆平成18年 8月 11日
第1回 8月 11日  全身 患部
はじめ、顔が重く感じ、頭が混乱しているようでした。その後、気が抜けて行く様に気持良くなり、眠くなってきました。
腹部に温かさを感じ、身を任せても良い、と言うような安らぎを感じました。
療法が終わり、患部の堅い シコリが無くなり、柔らかくなっていました。
痛み(激痛)が全くありません。一度の療法で結果が出るとは思いませんでした。
本当に驚いています。
ホテルに泊まる覚悟で来ました。本当にありがとう御座いました。

院主からのひとこと
この方は、他県、遠方の方でした、日帰り出来て良かったです。
このように、外氣功療法は、先ず、意識改善、潜在意識に感じる痛みを、改善、それから、体質改善、全身の血流を良くして、患部に集中させて、患部を血液の免疫力で、患部の悪い所をその場で改善できるのです。
痛み出したら早い程、早く改善されるのです。外氣功療法は、予防医学の、意識改善、体質改善です。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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