総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

子宮頸部腺ガン

埼玉県さいたま院 施術事例
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


子宮頸部腺ガン

埼玉県/さいたま市 女性 37才
病の原因から現在までの病歴
定期健診にてガンが発見された。1ヶ月後に手術の予定なのでそれまでにガンを小さくしておきたい。
ガンの正確な大きさは腹部を開けてみないと分からない。それによって手術の範囲が広がると医師より言われている。細胞診はclassVb。組織診は上皮内腺癌〜微小浸潤腺癌の可能性がある。

施術事例
◆施術回数10回
第1回
眠くなって寝てしまった。子宮のあたりがあたたかく感じた。
第2回
両足が痺れた感じになり、その後熱くなってきた。
子宮のあたりは昨日と同じ、あたたかい感じがした。
第3回
足があたたかくなり、すぐに眠ってしまった。
胃のあたりが重い感じがしていたのがスッキリした。
子宮のあたりもあたたかく感じた。
第5回
全身があたたかい感じですぐに眠ってしまった。
第8回
全身がジワジワするように感じた。
いつもよりおしりが熱く感じた。

その後、入院・手術されました。
手術から10日後に退院され、喜びのお電話をいただきました。


「開腹をしたら病巣の子宮はガンの跡がわずかにあるだけでピンク色になっていました。手術直後に家族が切除した患部を確認し、医師は『多分ここにあったと思う』と説明していました。切除部分は子宮のみで卵巣は温存されました。家族は『気功の効果だ』と喜んでいます。」

また、しばらくして『その後の病理検査の結果からも医師から「治療の必要はない。」と診断され、 抗がん剤治療を受けることなく普段の生活に戻ることができました。』とご連絡いただきました。

院主からのひとこと
健康診断で突然ガンと分かり、何も分からないまま1ヵ月後に手術の運びとなりとても不安だったと思います。
幼少のお子様がいましたから、何としても元気にならなければという思いが強く病気を乗り切ることができました。経過順調のようで大変喜ばしいことです。
さいたま院 水野 博友

自筆資料は院内に保管してあります。
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