総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

肺ガン(6)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


肺ガン(6)

川崎市 中原区 主婦 59歳
病の原因から現在までの病歴
平成16年6月29日 某大学病院でレントゲンの検査の結果肺ガンといわれ、他の所から転移した可能性がある。
検査入院と言われ入院、検査の結果、両肺にガンがある事がわかり、左側に、2センチ、1センチ、1ミリぐらいのが点々と、3〜4個あり、右側に、1セン チ、と1ミリぐらいのが数個あると言われ、手術できず、抗がん剤治療しかありませんでした。私は、手術とか抗がん剤治療には、身体が耐えられないと申しま した。
病院では、このままでは余命半年ぐらいと言われました。息子が、インターネットで調べて、外気功療法院を見つけて来たので、外氣功療法を受ける事にしまし た。現在、自覚症状としては、左胸の下に痛みを感じ咳き込みがありました。喉のつまる感じ、左腕が重だるいがしております。

療法実態/施術事例
◆平成 16年 8月 3日
第1回 8月 3日   全身  両肺
うつ伏せになった時、胸が温かくなりました、心臓がしっかり打つようになりました。とても心が落ち着き気持ちが良くなり、リラックスしていました。
第2回 8月 4日   全身  両肺
昨日は痰がたくさん出ました、今までに感じた事のない体温を感じました。夜、寝てる時も温かく感じました。
今日は、足の先まで電気が走るように感じ、全身を駆け巡るように感じました。とても温かいです。
第4回 8月 7日   全身  両肺
昨日は、ゆっくりやすめて、元気が出ました、家事が出来てうれしいです。療法中は、額から足の先まで、熱いものが通っていたようでした。
第7回 8月 11日   全身  両肺
このところ毎日ぐっすり眠れるようになりました。
食欲もあります、気持ちがゆったりとしてありがたいです。
第24回 9月 2日   全身  両肺
今日は、午前中、某大学病院で検査をしてきました。
レントゲン検査の結果、前と変わりないと言う事でした。
前のレントゲンと比較してくれませんでした。
CTを撮らないと判りません。との事でした。
10月にCTを撮る事にしました。
今日の療法も感謝の気持ちでいっぱいです。
第32回 9月 18日   全身  両肺
お陰さまで、今日まで、日常生活も無事過ごせて参りありがたく思ってます。又一層新たな気持ちで療法を受けさせて頂きます。
第59回 10月 27日
10月22日、某大学病院でCTの検査を受けてきました。
結果は、7月30日 当時と同じなのです。
どうして変化がないのかは、御指導して頂けませんでした。余命半年の宣告から3ヶ月経過、私は元気です。
外氣功療法の先生は、両肺のガンはきっと壊死してますよ、と申されました。外氣功療法は、ガンを殺せるのです。他にも、胃ガン、リンパ転移ガンなど、壊死 させた実績があります、後は、3ヶ月、6ヶ月に一回のレントゲン検査をしながら、見ててください、と申されました。
この様に壊死させた方の実績もあるそうです。
HPにも紹介してるそうです、これからは、時々検査しながら、人生を頑張って、笑顔を忘れずに、励んで下さい・・・・・と外氣功の先生が申してました。

院主からのひとこと
この方も、真っ青になって御夫妻で御相談に参りました。ガンを完治なされた方がたの、資料を参考に ガンなど、手術しなければ怖くないのです。手術すると毛細血管が切られてしまうので 療法で、血流を良くする事で大変です。
当院は手術しないでお出でになった方、全員完治です。(手遅れは別)人間は、潜在意識に、生命力を持っているのです。
この潜在意識が、ガンなどで死にたくないと働き出せば良いのです、50キロ〜100キロもの体力を維持してるのが、潜在意識です。
外氣功療法はこの潜在意識を活性させるのです。潜在意識は、生命力です、若い方ほど強いのです、若いほど早く効果が出ます。
この方は、59歳、ご自分でも体力に自信なく、抗がん剤を断わってます。壊死させるのが最良の効果と私は思います。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
戻る


このページのトップへ