総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

肺ガン(5)

神奈川県 川崎本院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


肺ガン(5)

本人直筆カルテの画像
東京都/練馬区 主婦 69歳
病の原因から現在までの病歴
御子息の代筆
8年前、胃ガンで、胃を3分の2を手術して完治、母は、生命力もあり、活発で考え方も前向きで、病気になりにくいはずが、15年1月に、肺水腫で肺に 水がたまり、入院した際に、右肺にガンを発見、水により肺の内、外に 散らばり、手術不可能になりました。余命1年と、告げられました。
4月より、抗がん剤治療に入り、週1回のペース、副作用で赤血球の数値が下がり、抗がん剤治療が出来ない週もある。
現在、ガン細胞は大きくなってないが、小さくもなってないようである。抗がん剤の副作用で体力が弱っているが、思ったほど出ない状態です。


現在の症状、治したいところ
 肺ガン、肺に水がたまってる。

療法実態
◆平成15年 8月 25日
第1回 8月 25日   療法箇所  全身 肺
指先が温かくなり、全身が軽くなりました。
肺のこわばりが取れて来るように思いました。
第3回 8月 31日    全身 肺
8月27日の検査では変化ありませんでした、点滴をしたら、夕方より体がだるくなり、食欲がなくなりましたが、その後は、普通に食事が出来ました。
第6回 9月  6日    全身 肺
昨日は、よく肺の中が動きました、病院で外氣功を受けてることをお話しましたら、それは良い事ですね・・・・・
とおっしゃってくれました、今日は調子が良いですね・・・・とも言われました。
外氣功のお陰と思ってます。とてもスッキリしてます。
初めて、右肺の下で水の音がゴックンとしました。
少しずつでも、減っていくと良いと思います。
第14回 9月 25日    全身   肺
首の張りがほぐれたようで、スッキリして声が出しやすくなりました。血圧も安定して、胸のセカセカも治まりました、床下の収納ボックスの中の掃除を毎日してて、ふと氣がつくと、とても楽に何気なく取ってる事に氣がつきました。非常に体が軽い事に氣がつきました。
夜、一度だけ、右肺がツキンーと動いて痛みを感じました。
外氣功の氣とガンが戦っているような氣がします、そして私の肺が勝つのです。これが身体全部の、自然治癒力です。非常に、食欲があり、何時でも美味しくいただける様になりました。

平成15年11月 5日 CT 検査の結果
25回の療法で、肺にあったガンは上部だけに小さくなり、8ミリになり活動してないようです。肺の下の水も無くなり、レントゲンも、くもりも無く、スッキリしてました。
毎日の生活も楽に過ごせて、大変感謝しております。これからも時々、療法に参ります。

院主からのひとこと
この方の様に、高齢の方は、ガンと告げられても、慌てて、手術や抗がん剤を使わずに、
先ず、外氣功療法から入っていって見てはどうですか。
免疫力が少ないので、ガンを消すところまでは行かなくとも、活動停止、壊死状態に持って行けますように療法致しております。
そして、日常生活でガンを忘れて楽しく、過ごせますように願っております。
川崎本院 千葉 久之

自筆資料は院内に保管してあります。
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