総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

【遠隔療法】自律神経(冷え性、うつ、不整脈、左手のしびれ)

千葉県 佐倉院 療法カルテ
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


自律神経
(冷え性、うつ、不整脈、左手のしびれ)
男性  64歳

療法実態

第1回
最初意識しているせいか、体が重くなったり軽くなったり力が加わったり加わらなくなったりした感じで、最後は体の中を何かが通り抜けていた様な感じで、いつの間にか気持ちよくなり、うつらうつら眠っていた感じで、治療終了後5分位前、先生の声で 「起きなさいよ」といってふとんをめくりあげられ目がさめました。
さめてみるとだれもいないし夢だなと気がつきました。
実際先生の声が窓際で大きく聞こえたので、千葉から自分の家(奈良県)の近くまで車できて外気功療法されてたのかなと自分でもびっくり。
それほど目の前で大きな声がしておこされたという感じです。
第2回
いつの間にか眠ってしまい、ふと気がつくと先生より電話があり、気持ちよかったのかいつの間にか終わったのかなって幹事で1時間が早く感じられました。
第3回 
いつの間にか夢のなかでした。遠隔療法終了15分前で目が覚めました。
足先が温かくなったような感じが少しの間続いた後で消える。
それから胸から頭の先にかけて何か押し上げられるような感じの強弱がしばらく続き、耳の方も電波が大きくなったり小さくなったりという感じ。

( 外気功遠隔療法を終えて )
療法後、特に悪いところに反応がでてきて、それから毎日回復にむかい痛みがとれます。
−以上、原文より引用−

院主からのひとこと
外気功遠隔療法では時々、不思議なことが起こりますが
今回もその典型的な症例になりました。
何年も気功を取り入れてきた患者さんで、気の受けが大変良いのが要因だとおもいます。
遠隔療法している私の存在を御自身が寝て遠隔療法を受けているベットの側で感じ、「こころの声」まで感じ取っていました。
佐倉院 小川 茂

自筆資料は院内に保管してあります。
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