総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

自律神経失調症/奇病

埼玉県さいたま院 施術事例
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


自律神経失調症/奇病

埼玉/越谷市 女性 62歳
病の原因から現在までの病歴
1ヶ月前から舌がヒリヒリと上あごにへばりつく。
お腹が脈打ち食欲が2日半まったくなくなり点滴を受ける。

施術事例
◆施術回数5回
第1回
うつ伏せでしている時に目の奥で光が見えました。
胃の所が温かく感じた。

胃に手を置いている時にすごく胃が温かく感じた。
気持ちがゆったりした。
第2回
胃が温かく気持ちが良い。
仰向けでしている時にふくらはぎから足の裏にかけてピリピリしたような感じがした。
第3回
胃が温かく気持ち良い。
足の裏がピリピリする。
目の奥が少し明るくなった。

胃の調子が良くなってきている。
舌の方も良い日とそうでない日がありますが、少しずつ良くなっています。
第4回
胃が温かくとても気持ち良い。
ふくらはぎから足の裏にピリピリ感がする。
舌の上あごにへばりつくのが随分良くなった。
胃の調子が良かったり、少し調子が良くない時もありますが、良い方に向かっている感じです。疲れにくくなった。
臍の脈打つ感じがなくなった。
第5回
5日前から今日まで舌のへばりつく感じがなくなりました。
胃の方も調子が良く、食事がおいしく食べれるようになりました。

院主からのひとこと
ストレスにより自律神経が乱れると身体の思わぬところに症状が現れます。この方の場合は舌が上あごにへばりついてしまうというもの。 病院で検査をしても異常は見当たらないとされ、当惑されていました。
このような原因不明の症状に外氣功療法が奏功することは往々にしてあることです。神経系統の乱れた波動を気で調整するためと考えています。
さいたま院 水野 博友

自筆資料は院内に保管してあります。
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