総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

奇病/腹痛・手の痺れ、喉の違和感、耳鳴り

埼玉県さいたま院 施術事例
以下は、患者様ご自身のご記入なされたカルテの内容です。


奇病/腹痛・手の痺れ、喉の違和感、耳鳴り

埼玉県/さいたま市 女性 38歳
病の原因から現在までの病歴
腹痛:3ヶ月前から刺し込むような痛みがずっとある。
    採血では異常がなかった。
喉の違和感:2ヶ月前、焼きおにぎりを食べた時から嘔吐の時の
    感じが続いている。常に抑えられている感じ。
    エコー・内視鏡検査では異常がなかった。
耳鳴り:2ヶ月前からツーン・キーンという音がする。

療法実態/施術事例
◆施術回数4回
第1回
右手の肘から小指にかけて痺れがあったが、肘の痛みがなくなり、
小指の痺れもほとんどなくなった。喉に何かが詰まったような違和感が続いていたが、詰まった感じが軽くなった。
第2回
右腹の刺すような痛みがなくなった。
喉の詰まった感じがなくなった。
耳鳴りの大きさが軽減した。
第3回
右下腹の骨盤沿いから中にかけての痛みがとれた。
体の傾きが戻った。
第4回
耳の中のキーンという音がしなくなった。
喉に残っていた軽い違和感がとれた。
右肩から右腕の痛みが取れ、軽くなった。

院主からのひとこと
ストレスである時期より突然身体のあちらこちらに異常が出た。 それで病院で検査しても異常はないということで困って来院されました。 色々な痛みが即効でとれていくので、「信じられない、うそみたい・・・」と 言って笑っていらっしゃいました。
すべての方に同じような結果が出るわけではありませんが、私はこの患者様のように「うそみたい・・・」と言っていただけるのが好きで、その反応を貰えるよう施術に励んでいます。
さいたま院 水野 博友

自筆資料は院内に保管してあります。
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