総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

自律神経免疫療法

 自律神経免疫医学とは、新潟大学医学部免疫学 教授 安保 徹先生の著書です。
 当院は、この著書を拝読して、当院の療法実態を知った次第です。
 安保 徹教授先生には、御礼のお手紙を差し上げました。今後、安保 徹教授先生の著書を当院の教科書にして参ります。と申しあげました。安保 徹教授先生からも、困ってる方を大勢助けて上げて御苦労さまでした。これからもがんばって下さい・・・・メッセージと新書も頂きました。光栄です。

 外氣功療法も、自律神経免疫医学と同じように、最初は、右脳のにある副交感神経の働きを促進させます、反面、左脳の交感神経の働きが弱まります。ここで、今まで、交感神経の働きで収縮していた、体内の毛細血管が一斉に拡張始めます。これで体内に血液が流れやすくなるのです。

 そこで、外氣功の氣の波動が、リズムをもって体内のすべての毛細血管の血液を流すのです。
 これが、免疫です。これで免疫が高まって、体内にある、60兆の細胞に、栄養と水と酸素を運び与えるのです。交換神経の働きが弱まったので、各臓器も休めて、栄養と水と酸素を吸収して、活性するのです。療法中は、この時が一番気持良くなり、眠くなり、呼吸が深くなります。
 免疫力が上がり、サラサラになった、血液には、白血球があり、この中にリンパ球と顆粒球があってこのリンパ球が、ウイルスやガンを食い殺してるのです。また、顆粒球は細菌を食べてくれますが速、死んで活性酸素に変わります。ガンの元です。リンパ球はこれも食べてくれますので、免疫力が強いことで、誰でも健康でいられるのですが・・・・・

 一番大事な事は、白血球に含む、顆粒球とリンパ球の割合なのです、顆粒球が多すぎては、活性酸素が多く、ガンの元が多いので、リンパ球も負けてしまいます。これでは、何もなりません。
 白血球に含む、リンパ球と顆粒球の割合が大事なのです。この割合が整う生活をしなくてはいけません。これは、交感神経の働きです。交感神経は、ストレスによって、働き過ぎになるのです。

 現在の、電子機器の時代、お仕事でストレスを背負う事は仕方ありません、それを取り除く生活が大事と思います。食生活も同じです。当院には、このストレスを簡単に取り除ける、波動DVDビデオも準備致しております。 (www.hadoubideo.com)をご覧ください。
 世界学術文化審議会より、世界最優秀グランプリ―製品として認定頂きまた。

 判り易く書きましたが、これが、外氣功自律神経免疫療法(自律神経免疫医学)です。
 当院は、開院以来、15年間 外氣功自律神経免疫療法を施してまいりました。
 その、実証が、HPの臨床カルテです。あらゆる病名に効果が表れてあります。
 このような事を、判り易く教えて頂いた、安保 徹教授先生に感謝いたします。
 これで、手術しないで癒せる病も増えた事でしょう。ありがとうございます。


総務大臣所管 日本予防医学行政審議会
認定院 外氣功療法院 院 主 千葉 一人

【分院】 名古屋院 佐倉院 さいたま院 湘南院 東京江東院


このページのトップへ