総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

外気功療法とは?

外氣功は、呼吸法でなく、右脳と左脳の働きを、別々に動かして、潜在意識で、患者さんの、自律神経を、シーター波から、デルター波まで、誘導して行くのです。そして先ず、どんな病でも患者さんの、心の安定から身体全部からの癒しから始めるのです。外氣功療法では、心身健全と申します。病気の始まりは、心から始まりやがて身に表れます。
それで心から癒して最後に患部を癒します。 西洋医学は心がありません。いきなり身です。
これが、ホリステック医学だと思ってます。 西洋医学では出来ません。
そして、外氣功療法は呼吸法ではないので、ある特定の経絡より、大自然の氣を足元より取り込み、右脳の力で右手から放射して、左脳の力で左手で、患者さんの邪気を取り除きますので、その場で効果が出るのです。
大自然の氣ですから、どんな病の患者さんにも合いますので、即効果があります。即、呼吸が深くなり、気持ちよくなり、眠くなるのです。終わった後は、皆さんスッキリして、笑顔が出るのです。これは副交換神経が働き出した証拠なのです、心の安定なのです。当院の波動ビデオも同じです。
どんな病でも、病の始まりは、体内に流れてる、毛細血管の血液の流れが止まった所から始まるのです。体内に張り巡らされてる毛細血管は、地球を、二周半程もある驚く長さです。
この毛細血管の中を流れてる血液が全身の60兆の細胞に、水、酸素、栄養を運んでいるのです。この血液の流れの止まった所の細胞が、水、酸素、栄養が、もらえずに、炎症を起こしたり、化膿したり、腫瘍になったり、痛みが出たり、ガン細胞になったり…これが病気の始まりです。
 外氣功療法は、副交感神経をコントロールして、全身の毛細血管を拡張する事が出来るのです。
高齢になるに連れて、毛細血管が硬くなったり、水分の不足、酸素の不足で、血液がドロドロになって、流れ難くなって来ます。外氣功療法は、このドロドロになった血液も、その場で、サラサラに出来るのです。
それは、呼吸を深くなるようにコントロールいたします。
そして酸素を与えます。放射する外氣功の氣には、水分が含まれていて、血液は全て受けてくれます。これで自然冶癒力が、自己冶癒力が高まるのです。神様が 人間誕生した時に右脳に与えてくれたものです。野生動物もこれでケガや病を癒しているのです。病んでる人は、知らない内に潜在意識の中で求めてるのです。 これが、若者の、腰痛(激痛)など、その場で完治、再発なしです。
血液を、その場でサラサラに出来る根拠は、血液は90%水なのです。外氣功は、水道水をその場で、サラサラの美味しい真水に変える事で、実証できるのです。これを中国の病院では、気功水として病んでる方が飲んでいます。

※当院でも気功水として、無料で差し上げてます。好評です。
気功には、武術気功、内気功、特異効能、外氣功、があります。当院では、外氣功と特異効能(遠隔療法)を癒しとして用いてます。
中国の教本にも、9年掛かると書いてあります外氣功でしたが、私は国内で某著書に出会い、併用して修行したら簡単に出来たのです。
そして修行、鍛錬、自習、実績、を頂きましたので、これを秘伝として私のものにして現在、外氣功師も育成致しております。仲間を増やしたいのです。
ご質問がありましたら、メールでお問合せ下さい。


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