総務大臣所管 日本予防医学行政審議会より予防医学代替医療として、認定されました。

遠隔療法

当院では、日本から〜中国広東省まで外氣功遠隔療法が届き、中国で働く日本人青年を
癒しました。


 平成15年1月5日、当院休院日に、千葉県の方より、お電話があり、次男が中国で働いておりますが、今朝より、突然、頭痛と背中の辺りが痛くて、起きられず仕事が出来なくております。
 両親が訪中しても、仕方ないので、当院に外氣功遠隔療法をして頂きたく、御依頼を頂きました。

 ご両親が、4時間掛けて、中国の居住所と写真を持ってお出でになりました。
 午後 3:00 より(現地 PM 2:00)から、外氣功遠隔療法を開始いたしました。終了後、20分、息子さんより、携帯で連絡があり、痛みがなく良くなった、と 御両親に連絡が入りまして、当院も、ほっとしました。
 翌日ご両親より「今日から働いております。」とのお電話を頂きました。
 そして、昨日ご本人より、お礼のメールが届きました。下記のとうりです。



  私の、遠隔療法で中国に居る方を救えた事の喜びと、小学餡レポーター池田弘志氏の著書遠隔気功の驚異の、はじめに日本ホリステック医学協会会長 帯津良一先生の書かれた【祈りは医療の基本です】を拝読して感銘致しました。
 私の始めの鍛錬は、連日の、5時間に及ぶ読経で、空意識、無意識での中の意念です。人間誰でも出来ると思います。当院だけの祈りでなく、皆さんの祈りも一緒です。 読経でなくても良いのです。全ての力を尽して祈るのです。ただ、生命を思う、愛情があれば・・・・・頑張ってください。


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遠隔療法とは

 遠隔療法とは、入院中の方、寝たきりの方、痛くて来院出来ない方、遠方の方に、各院より、時間を決めて外氣功を発します。原理はテレビと同じです。皆様の御家庭には テレビ局から、電波である波動が皆さまの家のアンテナに届き ブラウン管に写るのです。この眼に見えない電波の波動には、声音、形、色彩、動き、その他が等が含まれているのです。外氣功遠隔療法も同じです。

 各院から発する“氣”には、患者さんの健康回復、癒し、延命、などの、意念が含まれて伝わります。
 患者さんにも感じてます、そして癒されていくのです。これらは、全て人間の潜在意識ではないかと思います。当院としては、患者さんの居る場所、病状、経過、写真、本人で有る事の証明があれば良いのです。その為に、病状、住所、氏名、生年月日、写真が必要です。このページの一番下に、詳細に紹介してます。カルテの中にも、紹介されしてます。開いて読んでください。

 療法は、一週間単位で行います。外氣功を信頼できる方、御相談下さい。
 遠隔療法は、寝たきり、入院中でおいでになれない方を療法するのです。
 直接療法するよりもパワーが弱いです。回復には回数が掛かります、7日間ではだめです。
 危篤状態の時などは、3時間毎に、真夜中から、早朝まででも行ない、御臨終を免れた方もおります。


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